銀閣寺から清水寺へバスで行く方法は?平日と土日祝のルートを解説

アクセス・交通

銀閣寺から清水寺までは、同じ東山エリアだから簡単に移動できそうに見えます。しかし、平日と土日祝では便利なバスが異なり、乗り場を間違えると祇園や京都駅方面へ遠回りすることもあります。

この記事では、乗り換えなしで行ける観光特急バスEX100、平日の乗り継ぎ方法、運賃、所要時間、降車するバス停をわかりやすく解説します。混雑を避けるコツや電車、タクシーとの比較も紹介するので、京都観光の予定を立てる際に役立ててください。

  1. 銀閣寺から清水寺へバスで行くおすすめルート
    1. 土日祝は観光特急バスEX100なら乗り換えなしで行ける
    2. 平日は203系統と207系統などを祇園で乗り継ぐ
    3. 銀閣寺前と銀閣寺道の乗り場を間違えないようにする
    4. 清水道と五条坂はどちらで降りるのがおすすめか
    5. 銀閣寺から清水寺までの所要時間と距離の目安
    6. 市バスと観光特急バスの運賃や支払い方法
    7. 当日は京都市バスの公式時刻表と接近情報を確認する
  2. 銀閣寺から清水寺までのバスで混雑を避けるコツ
    1. 桜と紅葉の時期は予定より早めに出発する
    2. 午前中の銀閣寺参拝後に移動すると行程を組みやすい
    3. 満員や渋滞がひどいときは電車と徒歩へ切り替える
  3. 銀閣寺と清水寺を効率よく巡る観光モデルコース
    1. 銀閣寺の拝観時間と参道からバス停までの流れ
    2. 清水寺では清水坂や産寧坂も含めて時間を確保する
    3. 哲学の道や南禅寺、祇園を組み合わせる方法
  4. 銀閣寺から清水寺までのバス以外の移動方法
    1. 京阪電車を組み合わせるルートは渋滞に強い
    2. タクシーは複数人や荷物が多い旅行に向いている
    3. 徒歩ルートは東山の名所をじっくり巡りたい人向け
  5. 銀閣寺から清水寺へバスで行くときのよくある疑問
    1. 京都駅を経由せずに清水寺へ行けるのか
    2. 地下鉄・バス1日券を買うとお得になるのか
    3. ベビーカーや大きな荷物がある場合はどうすればよいか
  6. まとめ

銀閣寺から清水寺へバスで行くおすすめルート

銀閣寺から清水寺へバスで移動するときは、最初に旅行日が平日か土日祝かを確認しましょう。土日祝には観光特急バスを利用できますが、平日は祇園などでの乗り換えが基本です。銀閣寺の参道からバス停までの徒歩時間と、清水寺側の坂道も含めて計画すると慌てずに移動できます。

土日祝は観光特急バスEX100なら乗り換えなしで行ける

土曜・日曜・祝日を中心に運行される観光特急バスEX100を利用すると、銀閣寺方面から清水寺方面まで乗り換えなしで移動できます。銀閣寺を出たら、まず「銀閣寺前」または「銀閣寺道」の案内表示を確認し、「清水寺・京都駅行き」に乗車してください。

銀閣寺道を出発したバスは、岡崎公園、祇園を経由して清水道と五条坂に停車します。有名観光地の最寄り停留所に絞って停車するため、通常系統を乗り継ぐより分かりやすいことが魅力です。

ただし、EX100は平日の通常運行がありません。運行日や時間帯も限られるため、土日祝であっても出発前に京都市交通局の公式時刻表を確認しましょう。

平日は203系統と207系統などを祇園で乗り継ぐ

平日に銀閣寺から清水寺へ向かう場合は、銀閣寺道から203系統の「祇園・四条河原町行き」に乗り、祇園で南行きのバスへ乗り換える方法が分かりやすいでしょう。祇園からは202・206・207系統など、清水道または五条坂に停車する系統を選びます。

祇園の停留所は行き先ごとに乗り場が分かれています。降車した場所と次の乗り場が同じとは限らないため、現地の案内板で「清水寺・東福寺方面」などの表示を確認してください。

通常の市バスを2回利用する場合、均一区間内では大人合計460円が目安です。乗り換え時間や渋滞を含め、余裕を持った予定を組みましょう。

銀閣寺前と銀閣寺道の乗り場を間違えないようにする

銀閣寺周辺には「銀閣寺前」と「銀閣寺道」という似た名前の停留所があります。銀閣寺前は参道に近く、銀閣寺道は白川通と今出川通周辺にある停留所です。利用する系統や進行方向によって乗車場所が変わるため、名前だけで判断しないことが大切です。

銀閣寺の総門付近から銀閣寺道までは、参道を西へ進む形になります。混雑していなければ徒歩10分前後を見込むとよいでしょう。途中には土産店や飲食店も多く、人の流れが遅くなる日があります。

バス停では、車両前面の「清水寺・京都駅」「祇園・四条河原町」などの行き先表示まで確認してから乗車してください。

清水道と五条坂はどちらで降りるのがおすすめか

清水寺の最寄り停留所として、清水道と五条坂がよく案内されます。どちらからも清水寺までは上り坂を歩き、一般的な目安は徒歩約10分です。ただし、観光客が多い日は参道が混雑し、さらに時間がかかります。

清水道で降りると、松原通から清水坂へ向かうルートを選びやすくなります。産寧坂や二年坂、八坂の塔方面も散策したい人に向いています。五条坂からは五条坂または茶わん坂を上るルートが便利です。

どちらが必ず早いとは限りません。乗車したバスの停車順、当日の混雑、観光したい参道によって選びましょう。

銀閣寺から清水寺までの所要時間と距離の目安

乗り換えなしの観光特急バスを利用できる日は、銀閣寺道から清水道までの乗車時間を20~30分程度と見込めます。ただし、東大路通や祇園周辺が渋滞すると、40分以上かかることも珍しくありません。

銀閣寺の境内から乗り場までの徒歩、バス待ち、清水道から清水寺までの上り坂を含めると、移動全体では50~70分ほど確保しておくと安心です。平日の乗り継ぎルートでは、60~90分ほど見込むと予定に余裕が生まれます。

桜、紅葉、連休の時期は所要時間を正確に予測しにくいため、次の拝観予定を詰め込みすぎないことが大切です。

市バスと観光特急バスの運賃や支払い方法

京都市バスの均一運賃区間は、通常系統なら大人230円、小児120円です。現金のほか、ICOCA、Suica、PiTaPaなどの交通系ICカードを利用できます。平日に203系統と207系統などを乗り継ぐ場合は、原則として乗車ごとに運賃が必要です。

観光特急バスEX100は大人500円、小児250円で、通常の市バスとは乗車方法や運賃が異なります。前方の扉から乗車し、先に運賃を支払う方式なので、一般系統と間違えないようにしてください。

地下鉄・バス1日券も利用できます。市内を何度も移動する日なら、単独運賃と比較して検討しましょう。

移動方法大人運賃の目安乗り換え
観光特急バスEX100500円なし
通常市バス2回460円1回
地下鉄・バス1日券1,100円利用範囲内は乗り放題

当日は京都市バスの公式時刻表と接近情報を確認する

京都市バスの路線やダイヤは、観光シーズンの混雑対策や運行改正によって変更される可能性があります。旅行前に確認した情報だけを頼りにせず、当日も京都市交通局の公式時刻表やバス接近情報を確認してください。

特に観光特急バスEX100は、通常の平日には運行されず、土日祝でも時間帯が限られます。予定していた便を逃すと待ち時間が長くなるため、銀閣寺の拝観を終える時刻から逆算しておくと安心です。

停留所に到着したら、系統番号だけでなく、車両前面と側面の行き先表示を確認しましょう。同じ停留所でも反対方向のバスが発着します。

銀閣寺から清水寺までのバスで混雑を避けるコツ

京都の東山エリアは、季節や時間帯によって道路状況が大きく変わります。地図上では近く見えても、バス待ちや渋滞で予想以上に時間を使うことがあります。特に銀閣寺の閉門直前や清水寺の夜間拝観に合わせる場合は、移動時間だけでなく入場受付の時間も確認しましょう。

桜と紅葉の時期は予定より早めに出発する

桜が見頃を迎える3月下旬から4月上旬、紅葉が美しい11月は、銀閣寺、哲学の道、祇園、清水寺の各エリアが混雑します。東大路通を走るバスは道路渋滞の影響を受けやすく、停留所に来ても満員で乗れない場合があります。

通常期に60分で移動できる行程でも、繁忙期には90分以上かかる可能性を考えてください。午後から清水寺へ向かう場合は、閉門の2時間ほど前には銀閣寺周辺を出発すると安心です。

時間に余裕があれば、祇園でいったん下車し、八坂神社やねねの道を歩きながら清水寺へ向かう方法もあります。

午前中の銀閣寺参拝後に移動すると行程を組みやすい

銀閣寺は、3月から11月が8時30分開門、12月から2月が9時開門です。早い時間に拝観すると比較的落ち着いた境内を歩きやすく、その後の移動にも余裕を持てます。通常の拝観所要時間は30分前後が目安です。

例えば、9時ごろに銀閣寺へ入り、10時前後にバス停へ移動すれば、昼前に清水寺周辺へ到着できます。清水寺参拝後に産寧坂や祇園を散策する時間も確保しやすいでしょう。

夏季の銀閣寺は17時、冬季は16時30分が拝観終了時刻です。清水寺から銀閣寺へ逆向きに移動する場合は、閉門時刻に注意してください。

満員や渋滞がひどいときは電車と徒歩へ切り替える

バス停に長い列ができているときは、同じルートにこだわらないほうが早く到着することがあります。銀閣寺道から5系統などで三条京阪方面へ進み、京阪電車を利用する方法も選択肢です。

京阪の祇園四条駅から清水五条駅までは電車で移動できますが、清水五条駅から清水寺までは徒歩約25分です。歩く距離は増えるものの、道路渋滞の影響を受けにくく、到着時刻を予測しやすくなります。

雨天や猛暑、大きな荷物がある日は無理をせず、途中からタクシーへ切り替える判断も有効です。

銀閣寺と清水寺を効率よく巡る観光モデルコース

銀閣寺と清水寺を同じ日に巡るなら、北側の銀閣寺から南側の清水寺へ移動する順番が組みやすいでしょう。清水寺周辺は夕方まで飲食店や土産店を楽しみやすく、祇園方面へ歩いて戻ることもできます。拝観だけでなく、参道や周辺散策の時間も行程に入れておきましょう。

銀閣寺の拝観時間と参道からバス停までの流れ

銀閣寺の正式名称は東山慈照寺です。夏期に当たる3月1日から11月30日は8時30分から17時、冬期の12月1日から2月末までは9時から16時30分まで参拝できます。通常参拝料金は高校生以上1,000円、小・中学生500円です。

境内では観音殿、銀沙灘、向月台、庭園、展望所などを巡ります。展望所へ向かう順路には階段があるため、歩きやすい靴がおすすめです。

拝観後は参道を西へ進み、利用するバスの案内に合わせて銀閣寺前または銀閣寺道へ向かってください。

清水寺では清水坂や産寧坂も含めて時間を確保する

清水寺は通常6時に開門し、季節や行事によって閉門時刻が変わります。2026年は通常期が18時まで、7月と8月の一部期間は18時30分までです。春、夏、秋の夜間特別拝観では、21時30分まで開門する期間があります。

清水道や五条坂でバスを降りた後も、清水寺までは上り坂が続きます。境内参拝だけで1時間前後、清水坂や産寧坂、二年坂での買い物や食事を含めるなら2~3時間ほど確保すると楽しみやすいでしょう。

地図アプリが通行できない道を示すこともあるため、現地の参道案内に従ってください。

哲学の道や南禅寺、祇園を組み合わせる方法

歩くことが好きな人は、銀閣寺の後に哲学の道を南へ進み、南禅寺や蹴上周辺を巡ってから清水寺へ向かうコースもおすすめです。哲学の道は銀閣寺付近から若王子神社付近まで約2km続きます。

南禅寺から清水寺まですべて徒歩で移動すると距離が長くなるため、東山駅や東山三条周辺からバスを利用すると負担を減らせます。途中で平安神宮や京都市京セラ美術館へ立ち寄ることも可能です。

清水寺参拝後は、産寧坂、二年坂、ねねの道、八坂神社を通り、祇園四条駅方面へ歩くと自然な観光ルートになります。

銀閣寺から清水寺までのバス以外の移動方法

バスは料金が比較的安く、乗り換えなしで移動できる日もあります。一方、観光シーズンには道路渋滞や満員の影響を受けます。旅行人数、天候、荷物、歩ける距離を考え、電車やタクシーも含めて選ぶと移動のストレスを減らせます。

京阪電車を組み合わせるルートは渋滞に強い

銀閣寺付近には鉄道駅がないため、最初に市バスで出町柳駅や三条京阪周辺へ移動します。その後、京阪電車で祇園四条駅または清水五条駅へ向かう方法があります。

祇園四条駅で降りれば、八坂神社や花見小路、ねねの道を観光しながら清水寺へ進めます。清水五条駅から清水寺までは徒歩約25分ですが、渋滞の影響を受けにくい点がメリットです。

乗り換えや徒歩は増えるものの、桜や紅葉のピーク時にはバスだけで移動するより予定を立てやすい場合があります。

タクシーは複数人や荷物が多い旅行に向いている

銀閣寺から清水寺までは、道路が空いていればタクシーで20分前後を見込めます。ただし、祇園や清水寺周辺が混雑している日は時間も料金も増えるため、余裕を持って利用してください。

3~4人で乗車すれば、一人当たりの負担を抑えられます。小さな子ども連れ、足腰に不安がある人、大きなスーツケースを持っている人には使いやすい方法です。

清水寺の門前まで車で入れるとは限りません。混雑時は東山五条周辺などで降り、最後は坂道を歩く場合があることを想定しましょう。

徒歩ルートは東山の名所をじっくり巡りたい人向け

銀閣寺から清水寺まで直接歩くと、選ぶ道によって約6~8kmの距離になります。観光や休憩を含めれば、半日ほどかけて巡るコースです。短時間で二つの寺院だけを回りたい人には向きません。

一方、哲学の道、南禅寺、平安神宮、青蓮院、知恩院、円山公園、八坂神社、二年坂などを順番に巡れることは大きな魅力です。京都らしい街並みをゆっくり味わえます。

坂道や石畳が多いため、歩きやすい靴と飲み物を準備し、真夏や悪天候の日は無理をしないでください。

銀閣寺から清水寺へバスで行くときのよくある疑問

初めて京都を訪れると、似た名前のバス停や系統の多さに戸惑うかもしれません。しかし、旅行日、乗車停留所、降車停留所の三つを先に決めれば、ルートは整理しやすくなります。ここでは、銀閣寺から清水寺へ移動する際に特に迷いやすい点を確認します。

京都駅を経由せずに清水寺へ行けるのか

銀閣寺から清水寺へ行くために、京都駅まで戻る必要はありません。土日祝を中心に運行する観光特急バスEX100なら、銀閣寺道から清水道へ直接移動できます。

平日は銀閣寺道から203系統で祇園へ行き、202・206・207系統などへ乗り換えれば、京都駅を経由せずに清水寺へ向かえます。祇園から清水寺まで徒歩で観光する方法もあります。

京都駅経由は分かりやすく見えますが、南へ大きく遠回りします。宿泊先へ荷物を取りに戻る場合などを除き、東山エリア内で移動するルートが効率的です。

地下鉄・バス1日券を買うとお得になるのか

地下鉄・バス1日券は大人1,100円、小児550円です。銀閣寺から清水寺へ通常市バスを2回利用するだけなら460円程度なので、その移動だけを目的に購入すると割高です。

一方、京都駅から銀閣寺へ移動し、その後清水寺、祇園、宿泊先などへ複数回移動する日には検討する価値があります。大人500円の観光特急バスEX100にも追加料金なしで利用できます。

単純な乗車回数だけでなく、地下鉄を利用するか、渋滞時に別ルートへ変更するかも考えて選びましょう。

ベビーカーや大きな荷物がある場合はどうすればよいか

京都市バスにはベビーカーで乗車できますが、混雑時には折りたたみを求められる場合があります。車内の通路や乗降口をふさがないようにし、運転士の案内に従ってください。

銀閣寺の境内には階段がある場所があり、車椅子やベビーカーでは一部の順路を通れません。清水寺側もバス停から坂道が続くため、大きな荷物を持った移動は想像以上に負担になります。

スーツケースは京都駅や宿泊施設の手荷物預かり、配送サービスを利用し、身軽な状態で観光するのがおすすめです。

まとめ

銀閣寺から清水寺へバスで移動する方法は、曜日によって異なります。土日祝を中心とした運行日には、観光特急バスEX100を利用すると、銀閣寺道から清水道まで乗り換えなしで移動できます。平日は203系統で祇園へ向かい、202・206・207系統などに乗り換えるルートが基本です。

清水道と五条坂のどちらからも清水寺までは上り坂を徒歩約10分かかるため、靴や荷物にも注意しましょう。

桜や紅葉の時期は、渋滞や満員で予定より時間がかかります。当日は公式時刻表と接近情報を確認し、混雑が激しい場合は京阪電車やタクシーへ柔軟に切り替えてください。余裕のある行程を組めば、銀閣寺と清水寺だけでなく、哲学の道や祇園の散策もゆっくり楽しめます。

参考情報(記事作成時に確認した主なページ)

  • 京都市バス・地下鉄ガイド「観光特急バス」
    EX100・EX101の運行区間、停車停留所、運賃、乗車方法、運行日の確認に使用。
  • 京都市バス時刻表「100号系統」
    銀閣寺前・銀閣寺道・祇園・清水道・五条坂など、EX100の停車停留所と行き先の確認に使用。
  • 京都市バス・地下鉄ガイド「市バス運賃」
    市バス均一区間の大人230円・小児120円、観光特急バスの大人500円・小児250円の確認に使用。
  • 京都市交通局「地下鉄・バス1日券」
    1日券の利用範囲、購入方法、利用時の注意点を確認するために使用。
  • 京都市バス・地下鉄ガイド「地下鉄・バス一日乗車券」
    地下鉄、市バス、対象となる民営バスを1日に何度も利用できる乗車券の詳細確認に使用。
  • 京都市バス・地下鉄ガイド「主要停留所のりば」
    京都駅前や祇園など、主要停留所における系統別の乗り場と行き先の確認に使用。
  • 京都市交通局「春の観光シーズンにおける市バスの混雑対策」
    2026年3月20日のダイヤ改正、観光特急バスの運行見直し、混雑対策の確認に使用。
  • 銀閣寺公式サイト「銀閣寺」
    銀閣寺の所在地、最寄りの「銀閣寺道」停留所、夏季・冬季の拝観時間の確認に使用。
  • 銀閣寺公式サイト「アクセス」
    銀閣寺周辺の交通案内、駐車場情報、参拝時のアクセス上の注意点を確認するために使用。
  • 銀閣寺公式サイト「よくある質問」
    銀閣寺の一般的な拝観所要時間が約30分であることなど、観光プラン作成の参考に使用。
  • 清水寺公式サイト「拝観時間のご案内」
    通常の開門・閉門時間、7月・8月の閉門時間、夜間特別拝観時の受付時間の確認に使用。

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